2018年 元旦

  • 2018.01.05 Friday
  • 10:50


今年は喪中のため
お祝い膳は無しと思っていたのだけど、


友達からの差し入れで
それらしい華やかな御膳になりました。ワイン


昨年末は何かと大変で
心身ともに頑張った秋冬だったけど、


ひとつひとつ通過し
肩の荷も下ろし
よくやった自分にお疲れ様と言いながら迎えた元日、

ウィーンフィルのニューイヤーコンサートがとっても愉しめました。

ト音記号

 

 

 

 

シュトーレン

  • 2017.12.17 Sunday
  • 16:37

 

ご近所パン屋さんの

シュトーレンハート

 

「大」は値が張るから

「小」にしようかと考えていたのだけど、

 

全品10%offの二日間とポイント満了の500円引きで

「小」と余り変わらない値段で買えました。 パチパチ!

 

さっそく今日から5mmづつ。

う〜ん、美味しくて

5mmでは余計に欲求が高まってくる。

 

イエス様 ごめんなさい。

毎日5mmづつスライスして 誕生を待つ…なんて

とても自信がありません。 天使



 

ある日の味噌汁

  • 2017.07.12 Wednesday
  • 21:56

 

シメのご飯に

 

パッと花が咲きました〜。

 

ネギながらに愛らしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひと皿

  • 2016.07.09 Saturday
  • 21:35


主人の気まぐれの一品

ゴーヤと茄子 だけ。

なのに美味しかった!

素材の切り方、火の通し具合、
味付のセンス…

どれも ちょっとした小料理屋のメニューに加えられるかも・・

と思った次第。

男性の才覚はスゴい。


 

2016 お花見

  • 2016.04.01 Friday
  • 19:16

翌日より 雨、と出ていたので
今日の内に花見に急いだ。桜

昨年同様「椅子とテーブルと弁当弁当」を抱え
徒歩5分の高台の広場へ。
先客いっぱいで華やいでいた。


こんなに子供連れニューファミリーが居るんだなぁ…
ここでヴァイオリンのデモンストレーション、
思いつけば良かったなぁと少し後悔。


ピョンピョン跳ねる子供たちに
手解きしたい。キティ





 

いつもの朝

  • 2016.01.10 Sunday
  • 13:00

いつもの上質な朝キラキラ

横長の壁に映し出される光の玉。

パンとコーヒーの朝食を摂りながら
環境音楽(時々モーツァルトチャンネル)を心地よく流し
サンサンと差し込む朝日の恩恵に浴する。

南の窓にサンキャッチャーを下げると
不思議な虹色のパノラマを醸し出す。
風水的にもGood !

会話は未来のビジョン構想に終始することも多く

大好きな朝ごはんのいつもの風景。ランチ
















 

LEMONケーキ

  • 2015.12.30 Wednesday
  • 22:31

昨日 お客様にお出しした「手作りレモンケーキ」の残りで
大掃除の休憩タイム。ほうきレモン

紅茶に生クリーム (バーニャカウダに使った残り) を投入し、ウインナー風に。コーヒー

BGMも優雅に
我家ででも立派なカフェ。
いつも惚れ惚れ〜カフェワクワク

 何故か 横向き ザンネン

忘年会 2015

  • 2015.12.29 Tuesday
  • 22:30

12/29  我家で今季二度目の「忘年会」。

気心の知れた 親友ピアニスト夫妻と。家


MENUは
  ケチャップツナの春巻、
  レバーの炒め物、
  温野菜バーニャカウダニンニクじゃがいも
  フランクフルト入り焼きそば
  レモンケーキ&coffee、あんぽ柿。

御主人の地元 山梨から取り寄せられた「一升瓶 赤ワイン」を持参くださり
会話と共にゆっく〜り嗜む。ワインワイン

こんな まったりした
年末を感じられる「年末」も
珍しいかもしれない。
人の温かさがとても身に染みる
2015年の冬。冬



 

我家のクリスマス2015

  • 2015.12.25 Friday
  • 22:27

12/25 友人宅の「新築お披露目」に出掛けてワイワイ

3階建の2、3階に素敵な住居スペースを確保した友人の新生活は快適そう。
一級建築士の旦那様がデザインした随所にセンス良いマテリアルが。

中でもたぶん一番力を注いだだろう
屋根が見渡せる「礼拝室」は
小窓からも光が漏れ入り とても落ち着く独立部屋だった。


そんな嬉しい未来への予感と波動を分けてもらいながら家に帰り、

シャンペンとピザ、グリルチキン、シュトーレンなどで乾杯した。

来年も良き年でありますように。



 

黒崎で 祝☆ボジョレー

  • 2015.11.20 Friday
  • 18:58

高校時代の親友ピアニストと
生まれ育った街で再会ディナーを楽しんだ。

やっと念願かなったね と
巡り合わせに感謝。

故郷の街はほんの僅かづつ若いファミリーが増えているようで、
昨日のような素敵なお店では息吹を吹き返しているかの如く大繁盛して見えた。

偶然にもボジョレー、解禁日。
まずは1本6000円もする新酒の赤を
それからコクのあるイタリア産の赤を
グラスで頂いた。
洋風創作料理のそれぞれも
目に楽しく舌に美味しい。

評判の『生うにどっさりパスタ』(2580円)は頼むのに勇気が要ったが、
二人して感動しまくった。

2日後に合流する「ハズ」を連れて
再び来ようかと画策中。

夜10時、すっかりテンションあがり
共通の知人の営むビアブラッセリーへ。
10年前と変わらず ピアノ奏者やコーラス愛好家達で賑わっていた。
一見 夜の黒崎には似つかわしくない
ヘンで不思議な空間。

音楽が取り持つ仲は 魅惑的。
すぐにリボン結びになる。
私達もその甘い空間で
来年または再来年
実に30年越しのjoint concertを実現させようと その意志を宣言した。

さぁ どうなるか?