ブックカフェ

  • 2020.07.07 Tuesday
  • 18:24


住宅街にたたずむ 小さな本屋さん 📚

7/7の今日、 オープン

 

足を運んでみたならば 

内装もすっかり変わり

オシャレで明るい空間に

そしてボサノヴァ風の音楽も

気分を浮き立たせていました。

 

絵本も並んでいるので

子供の手を引いたママさんや お婆ちゃまが

ふらりと立ち寄る様子もありました。

 

どう活用していくかは

これから少しづつ

素敵に変化していく事でしょう。

 

智慧の光、広がれ!






  一冊購入で頂いた 記念品のミニノート

梅酒 三種

  • 2020.06.17 Wednesday
  • 12:56


と言っても

左から今年・昨年・おとどし

 

ただそれだけの違いなのだけど

一見 別物。

 

瑞々しい青梅が時間の経過で

こんなにも変化が行われるなんて。

 

今までずっと作ってはいたけど

並べて、撮ってみて、

ビックリでした。

 

 

さらに冷蔵庫にある5年物の梅酒の梅から

今週末 CAKEも作ります。🍰

 



いのち洗濯!

  • 2020.04.03 Friday
  • 14:34


4月に入り

一層世の中が険しくなり

 

見るもの触れるもの近づくものに

斜がかかっているような

嫌な自分になっているかもしれない所用の帰り

 

 

時間を気にする必要もなく

ただただ住宅街を抜けて

太陽のお誘いに負けて

プラプラと歩いていると

 

こ〜んな別世界が迎え撃ってくれた。

 

桜は今年は観ずとも仕方無いと

心まで萎縮状態だった自分に

 

パーっと

「自然はこんなに元気なんだよ」と言うかのように

目の前にあらわれた原世界。

 

公園であり森でもある

保存された憩いの場所、

随分と忘れていたみたいだーと ひとりつぶやく。

 

伸び伸びした人たちが

今も呼吸しに沢山訪れているではないか。

 

 

自然の生命力には

ウイルスは勝てない。

 

 

そんな言葉もどこかで聞いた。

「生きよう」とする本能に賭けたい。











 

ガーデン秋の懇親会

  • 2019.09.16 Monday
  • 13:17


猛暑からようやく解放された

秋の連休なか日、


マンション住民が気ままに繰り出して来ての

秋の野外パーティー。


オープニングは「食べる組」と「聴く組」にわかれ
30分の室内ミニステージ♪

ヘンデル:ヴァイオリンソナタ3番、

Dvorak:スラヴ舞曲、

「アラジン」よりホールニューワールド、

ガーシュウィン:アイガットリズム


そして 秋らしく
この道」と「千の風になって」を

皆で大合唱しました。

 


待っていてくれるお客様のお顔を前にした嬉しさと

初めて足を運んで下さった方々に感謝をしつつ

 

このガーデンマンションで幾度となく回を重ねて来た仲間との

音の深まりに喜びを感じられた今回のステージでした。


締めの『御神輿』迎い入れは
夕日を受けた金色の神輿が神々しく、

法被姿の担ぎ手衆が頼もしく
人と共にある古き良き街の時間の流れを思い起こさせる

語り継ぐべき良き風習であることを しみじみと感じた

ほっと和らいだ秋の一日でした。


 

 

 

ケサランパサラン

  • 2019.08.28 Wednesday
  • 17:18

 

玄関までの渡り廊下を歩いていたら

6階窓ガラスから迷い込んだのか

床近くにフワフワ浮いた物体を発見。

 

やっと私の許にも現れてくれたか〜!との思いで

逃げないように手に取る。

 

 

友人も一年くらい前に見つけ

写真を送ってくれていた。

彼女はUFO (らしきもの) も幾度となく発見している。

 


ケサランパサラン、

 

そうではないとしても

奇妙で夢を運んでくれるもの。



 

 

 

調布 時間旅行

  • 2018.11.01 Thursday
  • 20:25


秋晴れの10月最終日

大学寮のあった調布にてミニ同期会。

 

〇十年前、とはまるで変わり

未来都市のようになった駅前の北海道イタリアンで

飛ぶような時間を過ごす。


 

 

 

 

仕事の合間を縫っての約束だった為

名残惜しさの中 地下改札口にて解散

 

私は突然ひらめき

余った時間を謳歌しようと再び地上へ

 

巨大になった駅から

2年間住んでいた学生寮までの道筋を思い出しながら

トボトボ歩く。

 

寮生活初日に上京の父と布団を買いに行ったのはここか。。と

横手の西友を見て初めて一致した。

 

 

布田天神につきあたり

脇道を寮に向けて歩くと

街路樹や塀の模様、当時のままで

やはり○十年前にワープした。

 

寮はモダンな大学校舎に建て替わっているが

“音の学び舎”である事には変わりない。

ここからスタートしたのだなぁと

落ち葉ふみながら来し方を想う。


二年前に移転し建て替わった「桐朋学園大学」

 

 



この道とのギャップ

 

 

 

このあとも 思いつきのサプライズ☆

でも自分の胸にしまっておこう。

 

インスピレーションに満ちた一日。


古〜いハギレ屋さんで調達♡

黄色いコスモス

  • 2018.10.27 Saturday
  • 22:00


みごとな芸

 

蕾のなかの蕾

 

本当に不思議でならない。

 


 

 

 

秋の風物詩

  • 2018.10.04 Thursday
  • 19:33

 

夕方 なのに

虫がコロコロ鳴いている。

 

鳴いているのは 「あの辺り」と

窓から見下ろして写真に撮ってみた。

 

 

 


 

そしたら 蚊がぶわ〜んと 入って来て

 

最近の蚊は

マンション6階でも 難なく入って来る、

と驚いたのは4〜5年前。

 

 

今日は大きくて美しい揚羽蝶

少し弱って玄関前に止まっていた。


誰の魂なのかな?

と とっさに思った。

 

 

秋は見るもの聴くものが 本当に美しい。

 

珠玉のコンサートも

  飾った人の集まりも

    ちょっとした植物たちも

 

すべてが

癒しと保養になる。



 

 

 

 

プチお祝いの差し入れ

  • 2018.07.07 Saturday
  • 17:10


久々に 梅のパウンドケーキ を焼きました。

 

無塩バターとヨード卵、

鹿児島産の「釜焚 島砂糖」を初めて使い

ひたすらマゼマゼ。

 

それに

梅酒瓶からあげて保存してある梅を6〜7個きざんで

こんがり焼き上げた後は

梅酒シロップをたっぷり塗ってラップにくるんで寝かせます。

 

 

急きょ計画したにもかかわらず

なかなか美味しくできて 評判でした!



 

 


同時に 

主役さんに被って貰う「王冠」👑を

セッセとこしらえ、

 

これもアイデアが豊富に沸き

大成功の運びとなりました。

 

 

こんな風に工作するのって いつ振りだろう?

 

昔よりも器用になっていたりして。

 

 

童心な七夕の一日でした。








 

気遣い

  • 2018.05.13 Sunday
  • 15:36

 

「ほんの少しのお手伝い」だったのに

御礼にと戴いてしまったお菓子。

 

気を使わせないように

ひとつが2.5cm角にも満たないような

とってもさりげないpetitフィナンシェのアソート。

 

 

それにしても日本は気が効いている。

 

この繊細な大和の心

時代が下っても宝物であって欲しい。




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